Crowea exalata

クロウエア

オーストラリア東部原産。葉は線形から楕円形で明るい緑色。濃桃色の肉厚で光沢のある5弁花を上部の葉の先に1つずつ咲かせる。花びらが南十字星(サザンクロス)を連想させることから名づけられた。葉茎は、もむと柑橘系の香りがある。属名の「クロウエア」はイギリスの植物学者「James Crowe」に由来する。

  • 2014.08.01
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データ

学名
Crowea exalata
別名
サザンクロス
花言葉
光輝 , まだ見ぬ君へ , 願いを叶えて

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